【 小松みゆき(小松美幸):女優となり濡れ場シーンで巨乳揉まれる 「スウィートルーム」 】 |
21歳の瑞々しい女体を披露した初々しいセックス 19歳のヌードグラビアから1年後にはVシネマでセクシーな演技を魅せるようになった小松みゆきさんですが、主演として初めて生々しいセックスシーンを披露してくれたのが21歳の時に(にっかつ で公開された)「スウィートルーム」です。 「週刊トパーズ」の編集部員としてポルノ小説を読み込む姿や、それによって人前で興奮していくシーンなど、コミカルな可愛い演技からシリアスな感情表現まで幅広い演技力を魅せたこの作品・・“ハダカを売り”にして注目を集めた女優ですが(もともと演技者を目指していたというだけあって)後に演技力を認められ役者で成功していったのも納得できるほど、素晴らしい演技力を発揮した作品ともなっています。 |
| メーカー宣伝文)「トオルはしっとりと濡れた繁みの中に顔をうずめると、小指の先ほどに赤く充血したクリトリスを舌先に包んで優しく吸い上げた…」。ポルノ小説の原稿を地下鉄の中で読みながら、安藤千草は思わず「ああっ」とあえぎ声を出してしまった。千草は「週刊トパーズ」の編集部員、読んでいた原稿は担当しているポルノ小説作家・麻生みどりがFAXしてきたものだ。ふたりは編集者と作家の関係以上の付き合いをしていた。というのも、千草はみどりの情事のために、週に一度自分の部屋を貸していたのだ。ある日、千草は取材で新進オブジェ作家に成長した元恋人の茂に再会する。やがてふたりは以前と同じ様に求め合い、愛し合うが、しばらくして千草はショッキングな事実を知る。なんと千草の部屋で、みどりが毎週情事を重ねていた相手こそ茂だったのだ…。 |
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| 彼女の女優人生の中で初めて男性との本格的な濡れ場を演じたのがこのシーンです。色白で初々しさの残る女体は、それまでグラビアで魅せてきた新鮮さそのままに映し出され、透明感のある濃厚なカラミを披露してくれたのでした。 |
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| 編集者役の彼女が自宅で官能小説の原作をチェックしながら(物語に入り込んでしまい)一人芝居で全裸になって悶えていくシーン・・意外とシリアスな演技よりもハードルが高そうなのですが、明るく面白い演技も上手にこなしていますね。 |
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| 前半で魅せたソフトなカラミとは違って、燃え上がるような感情が伝わってきそうなほど激しいセックス・・仰け反る女体に薄っすら浮かぶ汗、濡れた髪先や光沢を帯びた胸元の艶めかしさは迫力充分です。 |
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